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株式

​会社

土田製作所
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土田製作所の様子

会社案内・沿革・アクセス

会社案内|精密加工・大型金属加工なら瑞穂町の土田製作所
                     |金属加工から溶接まで自社一貫対応

経営理念

技術を磨き納得のいく製品をつくり 私たちの豊かな生活を実現する

全社戦略

要求品質の高い精密金属加工部品を必要とする企業に提供する

​他社では対応の困難な大物、薄肉、長尺、多工程製品の受託を使命と捉え生産管理、品質管理の強化と教育体制の構築により顧客の信用を得て安定した企業の成長につなげてゆく

会社案内

​会社名

設立

資本金

代表者

所在地

電話番号

FAX番号

社員数

事業内容

保有資格など

取引銀行

​所属団体

​株式会社土田製作所

​1968年創業

​2,300万円+資本準備金1,000万円

​代表取締役 土田 秀幸

東京都西多摩郡瑞穂町長岡3丁目7番地9(本社)

東京都西多摩郡瑞穂町長岡3丁目9番地2(第2工場)

042-557-1902(本社)

042‐513-9711(第2工場)

042-557-4491(本社)

​042‐557‐4536(本社資材部)

正社員29名 パート4名  合計33名

金属等の精密加工、溶接加工

​マシニング加工、旋盤加工など

エコアクション21

​SDGs宣言書発行

​BCPの制定

西武信用金庫 長岡支店

多摩信用金庫 瑞穂支店

青梅信用金庫 瑞穂支店

三菱UFJ銀行 立川支店

商工中金 八王子支店

きらぼし銀行 青梅支店

東京都商工会連合会

瑞穂町商工会

青梅法人会

​会社名

​株式会社土田製作所

設立

1968年創業

資本金

2,300万円+資本準備金1,000万円

代表者

代表取締役 土田 秀幸

​所在地

東京都西多摩郡瑞穂町長岡3丁目7番地9

​電話番号

042-557-1902(本社)

​042‐513‐9711(第2工場)

FAX番号

042-557-4491(本社)

​042‐557-4536(本社資材部)

​社員数

正社員29名 パート4名  合計33名

​事業内容

金属等の精密加工、溶接加工

​マシニング加工、旋盤加工など

​保有資格など

エコアクション21

​SDGs宣言書発行

​BCPの制定

取引銀行

西武信用金庫 長岡支店

多摩信用金庫 瑞穂支店

青梅信用金庫 瑞穂支店

三菱UFJ銀行 立川支店

商工中金 八王子支店

きらぼし銀行 青梅支店

所属団体

東京都商工会連合会

瑞穂町商工会

青梅法人会

​東京都西多摩郡瑞穂町長岡3丁目7番地9(本社)

東京都西多摩郡瑞穂町長岡3丁目9番地2(第2工場)

​工場認定証

工場認定書
沿革

​1968年

1996年

1999年

2004年

2006年

2008年

2014年

2014年

照明器具金属部品加工 個人会社「土田製作所」開業 

(創業者 土田秀夫)

資本金300万円「有限会社 土田製作所」法人設立

現社長 土田 秀幸が代表取締役に就任

​工場拡張 資本金1,300万円に増資

有限会社から株式会社に改組

​現在の第1工場を購入→改装後主力工場に

大型機械など設備投資を行い、

現土田製作所の土台を整える

増資 キャピタル会社より出資を請け資本準備金1,000万円

​資本金 2300万円+資本準備金 1,000万円とする

BCPの制定

​STORY

創業は1968年(昭和43年)職人気質の先代・土田秀夫がたった一人で会社を始めたところから歴史がスタートする。

現社長・土田秀幸が25歳の時に土田製作所に入社して間もなく、バブルが崩壊し景気が悪くなるが厳しい期間も昼間に営業→夜中に製品加工をし、幼い子供を連れ添いながら納品に行くなど厳しい環境の中でも耐え抜き1999年(平成11年)に土田秀幸が代表取締役に就任ここから土田製作所第2章へと突入する。

土田秀幸は学生のころから同業他社と同じものを作っていては会社の成長はないと感じ、考えていたこともあり、まずは西多摩地域で技術力1番になるという目標を​掲げて売り上げナンバーワンではなくオンリーワンの土田製作所でしか作れない製品づくりに精を出して事業を展開していく。例えば、機械のスペック以上の精度や通常加工できないサイズの加工をするにはどのようにすればよいか?追及、工夫し、持っている設備以上の製造に成功。

​また次には、お客様により負担を軽くするために機械加工だけではなく、溶接や放電加工など新しい技術を習得し受注を請けたら社内のみで機械加工~溶接まで社内一貫加工を可能になるところまで会社が成長。このころから営業に足を運ぶではなく、作った製品が品質の高さを示し、製品が営業してくれるようになっていく。

令和になってからも機械の設備投資だけではなく、加工などの進捗状況を正確に見えるようにする生産管理システム  TECHS-BK Ⅱを導入し、作業を「見える化」することでより高品質・高生産性に努め、さらには、匠フォースの導入により、最先端AIで見積を属人化せずにAIで自動化など、さらなる会社の成長にチャレンジを惜しまずに進んでいく

沿革

​1968年

照明器具金属部品加工 個人会社「土田製作所」開業 

(創業者 土田秀夫)

資本金300万円「有限会社 土田製作所」法人設立

​1996年

​1999年

現社長 土田 秀幸が代表取締役に就任

工場拡張 資本金1,300万円に増資

2004年

2006年

有限会社から株式会社に改組

​現在の第1工場を購入→改装後主力工場に

2014年

大型機械など設備投資を行い、

現土田製作所の土台を整える

2008年

増資 キャピタル会社より出資を請け資本準備金1,000万円

​資本金 2300万円+資本準備金 1,000万円とする

BCPの制定

​アクセス
土田製作所の様子
土田製作所の外観

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土田製作所の様子
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